プラダがパンプスのメイド・トゥ・オーダーを東京・大阪・広島で実施 – プリントやリボンでカスタマイズ

プラダ(PRADA)は、新たなデザインを加えたパンプスのメイド・トゥ・オーダーサービスを期間限定で実施する。

プラダのベーシックパンプスを、アイコニックなアーカイヴプリントやリボンを施してカスタマイズできるメイド・トゥ・オーダーサービス。ベースとなるパンプスは、シンプルなベーシックパンプスを中心に、オープントウ、プラットフォーム、スリングバック、リボンパンプスのほか、新たにチャンキーヒールを加えた全18モデルから選択可能だ。

素材は、クロコダイル、オーストリッチ、パイソン、リザード、アイヤーズ、スエード、シルクサテン、プラダの伝統的な素材である「サフィアーノ」にパテントを施したカーフレザー、今シーズン新たに加わるベルベットなど計14種類。

全ての素材がクラシックカラーからシーズナルカラーまで豊富なカラーパレットで揃うほか、素材によってはプラダのアーカイヴコレクションからリップやジオメトリック柄のプリントを使用することも可能となっている。

さらには、アウトソールもスムースレザーの3色(ブラック、ライトピンク、ブルー)、または「サフィアーノ」レザーの2色(ブラック、ライトピンク)から選ぶことができるほか、自分のイニシャルをアウトソールのプラダのロゴの下に取り付けられる嬉しいパーソナルカスタマイズも用意されている。

from  https://www.fashion-press.net/news/27311

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